高校1年生の保護者様向け
「語学力」+「専門性」の学び。伝統ある外国語教育だけではなく専門的な知識も学べる
高校1年生の早い段階から大学や学部・学科について知ることは、お子さまの将来の可能性や進路の選択肢を広げるうえでとても大切です。獨協大学では、全学生が専門科目に加えて外国語を学び国際的に活躍できるスキルを身に付けます。さらに学部・学科を問わず、自分の興味や関心に合わせて学べる全学共通カリキュラムや、充実した留学制度、キャリア支援なども魅力です。
1年生から獨協ライフを体験しよう!
一足先に獨協ライフを体験できるオープンキャンパス。勉強のこと、学生生活のこと、疑問に思うことがあれば、案内役の学生スタッフに聞いてください。保護者の方やお友だちと一緒でも、もちろんお一人でも大歓迎です。楽しいプログラムをご用意してお待ちしていますので、気軽に足を運んでみてください。保護者の方のみでご参加いただくこともできます。ぜひ獨協大学のオープンキャンパスにご参加ください。
高校2年生の保護者様向け
「就職力ランキング」関東・甲信越(東京除く)で本学が総合ランキング私大1位
『日経キャリアマガジン特別編集 価値ある大学 就職力ランキング2026-2027(日経HR)』の「就職力ランキング」関東・甲信越(東京除く)で本学が総合ランキング私大1位に選出されました(全国私大15位、全国47位)。
進路選択から就職活動に役立つ講座まで、多種多様な講座や各種サポートにより就職率だけではなく、学生の満足度も非常に高く、卒業生に実施したアンケートでは、就職内定先に関し90.3%*の学生が満足しているという結果につながっています。
*2026年3月卒業生
進路選択から就職活動に役立つ講座まで、多種多様な講座や各種サポートにより就職率だけではなく、学生の満足度も非常に高く、卒業生に実施したアンケートでは、就職内定先に関し90.3%*の学生が満足しているという結果につながっています。
*2026年3月卒業生
得意や意欲を活かして挑戦できる、獨協大学の総合型選抜
獨協大学では、全学部・全学科で「総合型選抜」を実施しています。学科ごとに定められた出願基準を満たせば、自分の強みや大学で学びたいという意欲を活かして挑戦できます。一般入試の学力試験だけでは測りきれない能力・適性・意欲を評価する入試です。さらに、外国語学部のドイツ語学科・フランス語学科では、興味のあるテーマを探究し、課題やプレゼンテーションを通して学ぶ意欲を評価する「Q(課題探究)入試」も実施しています。
高校3年生の保護者様向け
イブニング入試をはじめとした入試制度を新設!
獨協大学では、一般入試、共通テスト利用入試、総合型・学校推薦型選抜など、多様な入試方式を用意しています。2027年度からは、2月1日の夕方に受験できる「イブニング入試」を新設。昼間に他大学を受験した後でも挑戦でき、全国13会場で実施されます。また、共通テスト利用入試は5タイプ。それぞれ個別学力試験がなく、複数学科への併願も可能。お子さまの得意科目や受験計画に合わせて、合格のチャンスを広げやすい入試制度が整っています。
本学独自の奨学金制度はすべて給付型。卒業後の負担を心配することなく利用できます
「獨協大学一種奨学金」(募集人数161名、給付月額30,000円)など、経済支援を目的としたさまざまな奨学金制度を設けています。本学独自の獨協大学学部奨学金はすべて給付型で返還は不要です。長期留学に行く学生向けには「安川グローバルチャレンジ奨学金」(募集人数5名、給付月額100,000円)、「獨協大学国際奨学金」などの給付型奨学金があります。
全学年の保護者様向け
オールインキャンパスだから叶う幅広く多様な学び
全学生が4年間ひとつのキャンパスで学べる理想的な教育環境といえる、オールインキャンパス。学習に必要な施設がキャンパス内にすべてそろい「学びの街」にいる感覚で大学生活を満喫できます。他の学部・学科の授業を履修したり、クラブ・サークル活動に参加したり、学科や学年を越えて多くの学生と交流を持つことで自分のフィールドをどんどん広げられます。大学の徒歩圏内には、女子学生寮「敬和館」、また、外国人留学生と共同生活を送る国際寮「Dokkyo Global House」(全室個室)もあります。


